Caneriは、保守で預かるWebサイトの表示崩れを毎日自動で検知する ビジュアル監視サービスです。
WPアップデート後の崩壊、プラグイン障害、意図しない変更——
誰よりも先に、異変をキャッチします。
クレジットカード不要
監視サイト数
12
監視ページ数
148
今週の検知
3
Web制作会社の保守担当者が抱える、よくある悩み
「WordPressをアップデートしたら、知らない間にフォームが消えていた」
「クライアントから『サイトおかしいんだけど』の電話が来て初めて気づいた」
「月に一度の巡回チェック、正直拾い切れていない気がする」
保守を請け負っている以上、
「知りませんでした」は許されない。
Caneriは、あなたの代わりに毎日サイトを見守ります。
シンプルな操作で、すべてのサイトを監視下に
監視したいサイトとページのURLを登録するだけ。 サイトマップからの一括インポートにも対応。
Caneriが毎日スクリーンショットを撮影し、 前日との差分をAIが自動で分析。
「ブログ更新」と「表示崩れ」をAIが分類。 本当に対処が必要な問題だけを通知します。
保守業務を革新する4つの機能
毎日自動でフルページスクリーンショットを撮影。 前日との画像差分を検出し、AIが変更内容を自動分類します。
Before
After
表示崩れを検知しました
ヘッダーナビゲーションのレイアウトが変更されています
全監視サイトのステータスをダッシュボードで一覧表示。 正常・変更検知・異常のステータスが直感的にわかります。
保存期間内のスクリーンショットを日付ごとに確認。 任意の2つの日付を比較して差分を確認できます。
2/10
2/11
2/12
2/13
対象期間: 2026年1月
監視ページ数: 24ページ
検知件数: 3件(対応済み)
正常稼働率: 99.8%
月次レポートをPDFで自動生成。 変更検知のサマリー、対応記録、正常稼働日数を記載。
Caneriだけの3つの価値
汎用の変更監視ツールではありません。 「保守契約で預かるクライアントサイトの品質管理」 というただ一つの課題のために設計されたサービスです。
ブログ更新のたびに通知が来ても意味がありません。 Caneriは変更の内容をAIが分類し、 対処が必要な問題だけをあなたに届けます。
保守レポートにより、 「何をしてくれているかわからない」という解約理由をなくします。 Caneriは保守の付加価値そのものです。
UptimeRobotなどはサーバーの死活監視(サイトが落ちているかどうか)を行うツールです。Caneriはサイトが「表示されているけれど壊れている」状態を検知します。サーバーは正常でも、CSSの崩れやプラグインの障害でレイアウトが壊れているケースは死活監視では検知できません。
CSSセレクタで特定の要素を除外する機能があります。また、AIが動的コンテンツの変動と本当の表示崩れを区別するため、誤検知を大幅に低減します。
はい。Caneriはブラウザでアクセスできるすべての静的ページを監視できます。WordPress、Shopify、Wix、静的HTML、Next.jsなど、CMSやフレームワークを問いません。
スクリーンショットは暗号化されたストレージに保存され、お客様のアカウントからのみアクセス可能です。保存期間を過ぎたデータは自動で削除されます。
いいえ。トライアル中にクレジットカードの登録は不要です。トライアル終了後、有料プランを選択していただくまで課金は発生しません。